【高校野球(夏の甲子園)2019準決勝】前売り券チケットや当日券の取り方は?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは!

 

いよいよ夏の甲子園の時期がやってきました!

この記事をご覧のあなたは夏の高校野球2019準決勝の試合を見に行きたい方だと思います。

  • 前売り券や当日券の買い方
  • チケットが売り切れたらどうすればいい?

とお悩みではないですか?

準決勝となるとかなり入手が難しくなりますよね。

この記事では、

【高校野球(夏の甲子園)2019準決勝】前売り券チケットや当日券の取り方

を詳しく紹介していますね。

 

スポンサーリンク

【全国高校野球2019準決勝】前売り券チケットの取り方は?

夏の高校野球2019の前売り券には、「通し券(連券)」と「単日券」の2種類があります。

それぞれの買い方と当日券について見ていきますね。

ローソンチケットとチケットぴあで購入できます。

【2019第101回全国高校野球大会・準決勝】前売り券・通し券の取り方

通し券は同じ席で14日間通して観戦できるチケット。

2種類用意されています。

 

申込期間
中央特別指定席 6月12日㈬午前10時~
6月16日㈰午後11時まで
※受付終了(完売)
1・3塁特別自由席 6月28日㈮午前10時~
販売予定枚数の終了まで
※受付終了(完売)

 

※2019年7月26日時点で通し券は両方とも完売です。

購入はこちら!

【2019第101回全国高校野球大会・準決勝】前売り券・単日券の取り方

次に単日券を見ていきましょう。

準決勝の単日券販売日は、準々決勝翌日の午前10時~販売予定枚数の終了までとなっています。

 

購入はこちら!

夏の高校野球2019当日券の買い方は?

当日券は試合当日に球場が開門したと同時に販売開始となります。

販売場所は「阪神甲子園球場入場券発売窓口」です。

  • 1・3塁特別自由席:大人2,000円/子ども800円
  • 1・3塁アルプス席:大人子ども共通800円
  • 外野自由席:大人500円/子ども100円

外野自由席はおとなでもワンコインで入場できるのでお手頃価格ですね。

 

 

ただし、当日の混雑状況により時間が早まる事があります。

準決勝・決勝にかけて混雑が激しくなるためこまめな水分補給して体調管理に気をつけましょう。

 

 

朝6時の時点でこの混雑状況ですから始発電車で行っても間に合わないですね…。

実際に毛布を広げて前日入りしている方がおおく見られます。

まとめ

高校野球(夏の甲子園)2019準決勝の前売り券チケットや当日券の取り方を紹介しました。

前売り券チケットを購入する際はこちらのサイトで販売されています。

当日券は試合当日に球場が開門したと同時に販売開始です。

これまでの状況から、始発電車で行っても間に合わないくらいの混雑具合なので当日券を購入するなら前入りで並ぶ必要がありますね…!

 

スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメント

コメントを残す

*

CAPTCHA